本当にそれで大丈夫!?ネットの情報は信用できる!?
色んな情報があってどれが正しいか分からない
子どもに予防接種を打たせて良いのかしら?
子どもの健康についてどうしたらいいか分からない薬は飲ませていいの?
 

止めどなく湧いてくる医療と健康の疑問。

全部これで解決します!

 

 

プロフィール

高野弘之 先生

HIROYUKI TAKANO


◼️小児科医
◼️医療法人社団 豊受会 豊受クリニック院長

 

1971118日生まれ。
長崎県佐世保市出身。

 
栃木県の自治医科大学を卒業後、国立長崎中央病院(現長崎医療センター)で2年間の研修医時代を経て、長崎県内の離島(五島列島と対馬)にある総合病院で小児科医として勤務する。
 
島は自然と文化が豊かで健康的な生活を送りやすそうな環境であるにもかかわらず、そこで暮らす人々の病気が決して少なくないことに疑問を抱き、自然療法や代替医療についての研究を始める。
 
病院で処方される過剰な薬や不必要な処置および介入により健康を害する人も多いのではないかという仮説に至り、子供達の健康を守るために行うのが当然と考えていた予防接種についても必要性を疑うようになる。
 
自身の子供が産まれ更に深く検討した結果、予防接種や薬は極力控えた方がよいという確信に変わる。
 
20125月より世田谷区で小児科と内科のクリニックを開業。
基本的に保険診療範囲内の診察や検査や処方を行いながら、可能な限り時間をかけて話を聴き、通常の西洋医薬の使用以外で出来る対応も検討して体に負担になる治療を極力避け、誰もが持つ自己治癒力(内なるドクター)をどのように活かすかを知ってもらえるよう努めている。
 

 

本のご紹介

お母さんには余計な苦労!  赤ちゃんは病弱に!
その子育て、無駄な常識と危険がいっぱいかも!?

 
著者は全国に多数のファンを持つ気鋭の自然派小児科医。
 
すべてのお母さんと未来のお母さんのために大切なメッセージを書きおろしてくれました。
 
薬の飲みすぎ、予防接種の打ちすぎ、普通の成長へのこだわりすぎ、心配のしすぎ。
 
そんな、お母さん、お父さんたちを苦しめる古い常識、間違った常識、危険な常識を、母子手帳が押し付ける間違ったルール" を出発点に、やさしく、そしてハッキリと解消してくれます。
 
アタマをやわらかく、そして子供と家族の幸せを第一に、そんなポリシーで行動する考えるお母さん"たちにぜひとも読んでほしい一冊。
 

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